0. 全般

0.1 ブラウザの既知の問題点

0.1.1 総論

0.1.2 CSSへの中途半端な対応

0.1.3 UTF-8への未対応

0.1.4 XML宣言への未対応

1. ユーザ補助

1.1 アドバイス情報

1.2 代替テキスト

1.3 アクセスキー

1.3.1 総論

アクセスキーの例解

Eメール (E-mail) [S] webmaster@ism-society.org

コントロールへのアクセスキー
※この例解では “S”がリンクアンカー(この場合にはEメールアドレス)へのアクセスキーに指定されています。対応しているブラウザであれば,(恐らく特定のキーと同時に)“S”を入力すると,リンク(この例解ではE-mailのアドレスがアンカーになっています)についてなんらかのアクション(選択する,フォーカスを当てるなど)が生じるはずです。また,“Y”および“Z”がコントロール(この場合にはラジオボタン)へのアクセスキーに指定されています。

1.3.2 キー予約

1.3.3 ブラウザの対応状況

1.4 キーボード

1.5 画像についての長い説明

2. リンク

2.1 総論

これは本文です。これは本文です。これは本文です。これがリンクのアンカーです。これは本文です。これは本文です。これは本文です。これは本文です。これは本文です。

※この例解では,「これがリンクのアンカーです。」というテキストが,リンクのアンカー(ソースアンカー)として設定されています。リンクWebリソース(デスティネーションアンカー)は「リンクとアンカーの例解」というテキストです。

2.2 リンク先リソースの取得

2.2.1 総論

2.2.2 マウスを使ってのリンク先リソースの取得

2.2.3 キーボードを使ってのリンク先リソースの取得

2.2.4 リンクアンカーへのアクセスキー

2.3 リンク先に移動してからリンク元に戻る

2.4 ドキュメント内あるいは関連するドキュメントへのリンク

2.4.1 注

本文と注の例解

これは本文です。これは本文です(注1)。これは本文です。これは本文です。

(注1)これは注です。これは注です。これは注です。これは注です。

※この例解では,「本文」と「注」との両方に同じく,“(注1)”というアンカー(ソースアンカー)が設定されています。

2.4.2 参照文献

参照文献の例解

これは本文です。「これは引用です」田中(1990))。これは本文です。これは本文です。

参照文献
田中太郎(1990)Webドキュメントの現在』,佐藤出版社
※この例解では,「本文」に“田中(1990)”というアンカー(ソースアンカー)が設定されています。なお,文献そのものは架空の例です。

2.4.3 目次

2.4.4 その他

2.5 ナビゲーションバー

2.5.1 総論

ナビゲーションバーの例解
※この例解では,視覚的環境では,ナビゲーションバーの中に,“目次 (Contents) ”と“再読 (Re-read) ”という二つのリンクアンカー(ソースアンカー)が含まれており,目次の方にはアクセスキー(“O”)がプレゼンテーションされるように設定されています。二つのアンカーは“|”(vertical bar)で区切られています。また,音声的環境では,この二つのリンクアンカーに加えて,“スキップ (Skip) ”というリンクアンカーがプレゼンテーションされるように設定されています。

2.5.2 ヘッダ領域内でのナビゲーションバー

2.5.3 本文領域内でのナビゲーションバー

2.5.4 フッタ領域内でのナビゲーションバー

3. フォーム

3.1 総論

フォームの例解
※この例解では,一つのフォームの中に,二つのフィールドセットがあります。このことから,このフォームで二つの異なった機能が実現されることが予想されます。おのおののフィールドセットには,複数のコントロールが含まれています。例えば,“第一の機能のフィールドセット”には,“第一の機能のオン/オフ”チェックボックスと,“実行”プッシュボタンがあります。“第一の機能のオン/オフ”チェックボックスには,アクセスキーとしてJが設定されています。また,“実行”プッシュボタンには,アクセスキーとしてGが設定されています。“?”リンクテキストのリンク先は,このフィールドセットで実現される機能についてのヘルプファイルです。また,ヘルプファイルを開かなくても,フィールドセットには,使用方法の簡単な説明がアドバイス情報として提供されています。

4. ドキュメント構造

4.1 総論

4.2 ヘッダ

4.3 テキスト本文

4.4 フッタ